2月7日、宗像市河東のふれあいの森において植樹祭が行われ、協会は百本のソメイヨシノ苗木を寄贈した。 植樹祭には地元河東地区の住民多数と谷井博美宗像市長をはじめとする職員、宗像市民、ふれあいの森関係者、手をつなぐ会等のボランティア団体が集合。各々がスコップや鍬を持ち、家族やチビッコなど、各グループ毎に分かれて桜の木を1本1本大切に植えていった。 協会からも白土代表をはじめ、理事、評議員多数が参加し、桜の木の贈呈と、市民と一体になっての植樹を行った。
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